企業理念
ビジョン
リアルとネットが真に融合し、世界中の人々の"したい"思いをシンプルに実現できる未来を創造すること。
ミッション
デジタルメディアの領域においてハイクオリティーかつ先進的な「システム性」「デザイン性」「企画性」を追求し人々の"やりたい"をシンプルに具現化できるコンテンツとサービスを提供する。その結果として社会にさまざまなイノベーションを起こす。
- システム性とは仕組みを考える力
- デザイン性とはコミュニケーション力
- 企画性とは問題解決力
- イノベーションとは社会の使いにくいものを使いやすくし、分かりにくいものを分かりやすくすること
ポリシー
- 社員の"健康な心"を何よりも大事にすること
- 「わくわく感」や前向きな気持ちを抱き、その仕事のプロセスを最大限楽しむこと
- 社会に対して誠実でオープンであること
- われわれのビジョン・ミッション・ポリシーを共有し賛同していただいたパートナーを最大限に尊重すること
- さまざまな価値観を主体的に受け入れ、より可能性を追求すること
- 高いクリエイティビティーとホスピタリティーを絶えず追求し続けること
- 完璧を目指すのではなく、価値向上にこだわり続けること
スピリッツ
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人を感じる事に努める
周囲の人とも率直かつ共感性をもってコミュニケーションをとる。 人間に対する理解なしにイノベーションは起こせない、感じる力を鍛えることは、イマジネーション力を鍛えることにつながる。
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向上心を持ち続ける
自分のスキル、マインドを向上するための学習と経験を積極的に積み重ね、相互に啓発しあう 。
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知識よりも経験の共有を大事にする
互いの経験をシェアすることを何よりも尊重し、チームとしてユニークな存在となる。
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感情を大切にする
常識にとらわれないためには、自分の直感(ワクワク感)を大切にし、感覚(不安)は疑う、自分の感覚を絶対視しない、事実は絶対だが感覚は絶対ではない。
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チームで天才を目指す(全員がリーダーシップを発揮する)
一人の天才を生み出す事が大事なのではなく、チームとして天才を目指す。官僚主義=職能主義は一切排し、自分の仕事をこなすだけではなく、チームの他のメンバーも助け、刺激しあうリーダーシップはチームのトップだけに求められるのではなく、構成員全てに求められる。
自分がどういった役割なのかを明確にし、自分がどういった権限を委譲され、権限を委譲しているのか認識し、自分が選択した事に関する責任をとる。 -
あきらめない
新たな価値を作るために、また問題を解決をするために徹底的に考え抜き、感じ、行動する。
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自分と向き合い、他人と向き合う
自他のいい所も悪い所も認め、他人のせいにせず自分を変えていく。
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とりあえずやってみる
やりたいという気持ちに正直になり、最初に"行動"し次いで"感じ"、最後に"考え"て具現化する、このプロセスを基本動作とする。
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失敗を楽しむ
1回目の失敗は青信号 → 挑戦による失敗は貴重な財産、失敗から学ぶ。
2回目の失敗は黄信号 → 失敗の経験を活かしているのかチェック。
3回目の失敗は赤信号 → 失敗の刺激を喜んでマゾ状態になっていないかチェック。

