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なぜ、中小企業の経営者はホームページの発注で失敗をするのか

  中小企業がホームページ制作で余計なお金を使わないために

 

 

「マッチングで決まるホームページ発注の「天国」と「地獄」」
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自分の会社のホームページを立ち上げる。それは、
中小企業の経営者にとって、大切なイベントのひとつかもしれません。

しかし、そんな会社の「顔」ともいえる、大事なホームページなのですが、
近年、依頼主側である中小企業経営者と、ホームページ製作業者との間での
「トラブル」が後を絶ちません。


「素人には理解できない専門用語をふりまわされたあげく、
完成したら、最初の見積もりの3倍の額を平然とつきつけられた・・・」


驚くべきことですが、
そのようなことが頻繁に起こっています。


ホームページ発注のトラブルは日常茶飯事
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もし、あなたが一回目のホームページ発注で何事もトラブルがなく完成したとし
たら、それは奇跡と感じてください。

私たちピクセルクラフトには、自社ホームページ作りに失敗した社長様から、
相談を受ける機会はしょっちゅうです。


考えてみれば、ホームページ製作の業界ほど、
外から見ていて、不可解な業界はないかもしれません


「謎めいた価格設定」、「意味不明の請求項目」、「あいまいな納期と製作工程」・・・

と、依頼主側からは見えない、「裏」の部分が数多く存在します。


わずか90分のセミナー。でもそこから得られるキャッシュはどれくらい??
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そこで今回、

「数社に見積もりを出させたのだが、結局、どの製作会社を選べばいいのか!?」

と製作会社選びでお悩みの経営者様や、

「今付き合っているホームページ会社で、金をムダにしてないだろうか?」

と心配になっている企業内のWeb担当者の方など、

今まさに自社のホームページを作成、変更するにあたって、
様々な「不安」を抱えていらっしゃる中堅・中小企業の皆様のために、

中小企業経営者のための絶対に失敗しないホームページの作り方
を、この度急遽、15名様限定で、開講することが決定いたしました!

従業員50人以下規模の、中小企業のための、
正しい自社ホームページの作り方とは?


そして、そのための製作会社の見極め方とは、何か???



【日時】 2009年3月11日(水) 17:00~18:30
【会場】 代々木駅 ピクセルクラフト本社6F会議室
【講師】 ピクセルクラフト代表取締役社長 大槻貴志
【費用】 3,000円

 

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OR
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    ※3月10日まで(先着30名様)

 


特別企画!「無料資料」プレゼント!実施中!(3月10日〆切 先着30名)

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ただ、今回は緊急開講となってしまいましたので、
今回は特別に、残念ながらセミナーに参加できない方にも、
先着30名でセミナー資料の「無料」プレゼントをいたします!

セミナーの内容を余すところなくまとめた小冊子をお送りいたします。


「どんな話なのか聞いてみたいけど、日程的に、セミナーには参加できないや・・・」


という方は、ぜひこの機会をご利用ください!!!

小冊子


セミナーの方は、実費で3000円を頂いておりますが、
こちらは今回特別「無料」となっております。先着順にてご予約を承りますので、
ご希望の方は、今すぐ下記ボタンよりお申し込みください。

(混雑の場合は、恐れ入りますが、数分おいてから再度クリックしてください)

 

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OR
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    ※3月10日まで(先着30名様)


「で、セミナーは具体的にはどんな内容なの?」
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このセミナーは実例中心で進めていきます。


・50万円でホームページを制作したにもかかわらず、結局満足できず他の会社に
 再発注するはめになったお話

・制作途中でクリエイターと音信不通になってしまい、ホームページが公開できなくなってしまったお話

・立ち上げ費0円に飛びついたら、実は200万円の買い物だったお話

・200万円の見積もりだったはずなのに、終わった後の請求金額が倍の400万になって
しまったお話

・1,000万円で発注したシステムが動かず、システムを作りなおすことになって
しまったお話

これ、架空の話ではなくどれも実例です。

ほんとはもっともっと実例をお出ししたいのですが、とても90分では紹介しきれせん。

ほんの一部だけ、もしかしたらあなたの会社にも起きるかもしれない実例中心で進めます。

もしあなたがこのストーリーの主人公になったらどれも怖いと思いませんか?


これからの不況、中小企業だけが損をする?
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自社ホームページの重要性をご理解されている、
高いビジネスセンスをお持ちのあなたに、
改めて言うようなことではないかもしれませんが、

これからの日本経済は、行政がどのような対策を行おうと、
かなりの長いスパンでの不況フェーズに突入していきます。

そして、不況で、将来の売上の見通しに不安が生じるなかで、
中堅・中小企業にとっては、なるべく無駄な出費は避ける、「コストコントロール」が
経営上、非常に重要な時代に入っていくことになります。


しかし、にもかかわらず、あまりに多くの企業が、

損しなくてもよい「ムダなお金」を、「知らない間」に、
しかも大量に「出血」していることに、気づいていないのです。

それも、
ホームページ製作の会社選びを間違ったばかりに・・・

それをお伝えするために、ちょっとしたお話をしましょう。
ただ実話ではありませんので、ある種の「物語」として、
軽い気持ちで聞いて頂ければ幸いです。

あるところに、2人の経営者がいました・・・


幼なじみの起業家2人の「明暗」・・・
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あるところにAさん、Bさん2人の起業家がいました。

彼らは、子どもの時からの大親友でした。
「大人になったら、二人で一緒に大きなことをやろう!」
そう誓いあった二人。

中学・高校と同じ学校に進み、
大学でも、共に経済学を学びました。

そして、卒業後、
それぞれ大手企業での数年間の実務経験を経て、
35歳。いよいよ「起業」を果たしたのです。

ただ、
残念ながら、「二人一緒に」という夢は叶えられませんでした。
それぞれ、一国一城の主として、別々に会社を興したのです。

「お互い切磋琢磨して、共に立派な会社にしていこう!」

そう、改めて誓い合った二人。
その前途は、洋々と明るく広がっていました。

しかし、その3年後…。


AさんBさん、二人の3年後に何が起こったのか?
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Aさんは、
立ち上げ当初こそ苦労したものの、
急速に会社を成長させていきました。異例のスピードで「上場」の話まで出るほどに。
経営者仲間の会合などでも、まわりの経営者から、
「彼は成功者」というイメージを持たれ、講演を頼まれるほどです。
美しい妻と、そして娘にも恵まれ、家庭は笑い声で溢れています

一方、Bさんは、
起業から、3年間、業績はずっと足踏み状態が続いています
業績の長引く停滞からか、頼みの幹部社員からも、出てくるのは「不平不満」ばかり。
資金繰りに奔走しながら、
「一体、誰のために何のために、自分はこんな苦労して経営者をやっているのか」
と自問自答する辛い日々が続きます・・・


順調に成功への道をつき進む社長VSいつまでたっても浮上できない社長


この二人を分けたのは何だったのでしょう?


二人の経営者を分けたものとは?
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様々な要因が絡み合っているのはもちろんですが、
ひとつ、二人の会社の「ホームページ」に大きな「違い」が存在しました

事実、AさんとBさん、それぞれの会社名を、グーグルで検索してみると、
たった3年で、そのヒット件数は100倍以上もの開きになっていたのです。

Aさんのホームページは、
それ自体が、24時間休まず働きつづける、営業マンとして機能していました。
事実、売上の7割のお客さまが、「ホームページ」からの問い合わせと
完全に営業システムの中枢として、ホームページが育っていたのです。

一方、Bさんのホームページは、
完全に単なるコストセンターになりさがってしまっていました。
ほとんど、単なる会社案内パンフレットのWeb版。しかし、そんな売上に一切貢献しないホームページのために、
サーバー代、システム代など、の名目で、月々何万円ものキャッシュが垂れ流されていた
のです・・・


「あのライバル社長に負けてはいられない!!」
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たった、3年で、経営者としてまったく違う人生を歩むようになってしまった、Aさん、Bさん。


むろん、これは、かなり簡略化したお話ではあります。
しかし、ホームページによって「実力以上に成功をする会社もあれば、知らずに失敗している会社もある」。
これは現実問題として、実際に起こっていることなのです。


さらっと言っていますが、これは、すごいことです。


事実、ホームページを活用した集客戦略が成功することによって、
昨年度の全ての売上と、同じだけの売り上げが、ネットだけで計上できている企業もあります。
また、売れ残った商品が、ホームページの活用によって、
逆に爆発的な、売れ筋商品に変わってしまった。そんな会社も存在します。

会社のホームページの出来、不出来によって、
中小企業の業績は、経営者が気づかない間に、大きな影響を受けているのです。

そう考えると、
ホームページを作るうえでの、製作会社選びというのは、
中小企業の社長の経営戦略上、思った以上に、
重要なポジションを占めているのかもしれません。


ただ、重要なポジションを占めているのですが・・・
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ただ、重要なポジションを占めているのですが、

ここでひとつ大きな問題があります。

それは、

先ほどの、AさんBさん、それぞれの社長が頼んだ、2つのホームページ製作会社、
いずれの製作会社も

  チェック デザインのクオリティをウリにしいます!
  チェック その後のホームページの更新も完全サポート!
  チェック 安心パックで値段も格安で提供!
 

チェック

検索エンジン対策で集客も万全です!


といったことを「共にうたっていた」ということです。

つまり、一見、見た目ではまったく同じような業者だったのです。


泥沼にはまったBさん。その彼が依頼した製作会社の実態・・・
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ところが、実際には、
Bさんが頼んだ製作会社は、Aさんのとは、
雲泥の差がありました。


Bさんは、ホームページを作る前からもめていました。

Bさんの担当者としてまわされたのは、実際に一度もホームページを自分で制した経験がない
営業マン

Webに関する質問をするのですが、何となくはぐら
かされて、押しだけは強いような人間でした。

デザインも、提案書などでの事前の確認も何もないまま、簡単なヒアリングだけ
で作られました。
結局、Bさんも時間が無かったので、納得いかないその仕様で押し切られるかた
ちになってしまったのです。

Bさんは、途中で今のホームページのままではダメだと気づき、変更を考えたの
ですが、「追加費用がかかります」と言われ断念してしまいました。

営業マンからすれば、途中での変更は現場との調整も必要となり面倒くさくなる
だけ、なるべく余計なコストがかからないように一生懸命でした。


結局、Bさんは、
まったく納得のいかない、そしてまったく機能もしないホームページのために、
数年間、毎月数万円をムダに支払い続けなければならなくなったのです。


「それでもBさんはまだマシ!?」
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とはいえ、Bさんの場合、ホームページが完成したからまだ良いのです。
実は、ホームページが完成しない、ということも起こりうるのです。

良識的な経営者からすれば、
「色々問題があるのせよ、一応、プロに依頼をするのだから、
とりあえずのホームページは作ってもらえるのが当然だ。」
と、当然、思われていらっしゃることと思います。

しかしながら、これはショッキングなことなのですが、
ホームページの製作会社に任せたのに、そもそもホームページが出来上がらず
に、逃げられる
そのようなことが、冗談ではなく、実際に数多く発生しているのです。

こういったケースの多くは、規模の小さい会社
またはフリーの製作者に頼むことによって起きています。


では、大手会社に頼めば、安心???だよね・・・
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しかし、一方で、大手に頼んだから安心かといえば、そういうわけでもありません。

もちろん、大手で良い仕事をしてくれるところはあります。
しかし大抵、大手の会社は、一見、自分たちでホームページ製作をしているようですが、
その実、下請けに仕事を流しているだけのことが大半なのです。

自分たちでとった仕事を、下請けに丸投げしている。
そんなケースもしょっちゅうです。

もちろん、仮にそうであったとしても、
間に入ってくれるディレクターが
しっかりとした実力を持っていれば問題はありません。

しかし、はっきり言ってしまって、
WEBディレクターによって、品質に大きなブレがあるのが現状なのです。



WEB発注で失敗しないようにするためには?
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Bさん同様にホームページの発注に失敗した経営者は、
投資した多額のお金をムダにしてしまうというのは、もちろんです。

ですが、なにより、経営者にとってもっとも大事な「時間」を大きく奪われ、
そして、抑えきれない「怒り」を心に植えつけられることになってしまうのです。


では、Bさんたちのような失敗を犯さないようにするためには、
どうすればいいのでしょうか?


実は、ここが重要なのですが、
ホームページ制作業界がこのように、他の業界に比べてもトラブルが多いのは、
この業界がまだできて日が浅いことに全ての原因があります。

制作工程の標準化など、他の成熟した業界では当たり前のことが進んでいないため、
外部の業界からみると、その制作プロセスが非常に分かりづらくなっているのです


売上損失と、大切な時間をムダに浪費しないために?
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もちろん、そのようなホームページ業界にも、
まっとうな会社はたくさん存在します。

しかし、です。

そのようなまともな会社に出会い、
「騙されずに」無事にホームページを完成させためには、
依頼者の側も、必要最低限の、業界の「裏」事情を勉強しておく必要があるのです。


とはいえ、勉強といっても、学生時代の勉強を思い浮かべる必要はありません。
それらは、わずか50分ぐらい時間をとって、誰かから聞けばスンナリ分かる程度のことです

しかし、そんな聞けば簡単なことなのに、なかなか外に開示されていないというのも、
このホームページ製作業界の特徴なのです。

いや、むしろ、知られてしまうのを恐れているのかもしれませんが・・・


そこで、今回の、

中小企業経営者のための絶対に失敗しないホームページの作り方

では、
これからホームページを作るにあたり、

 「数社に見積もりを出させたのだが、結局、どの製作会社を選べばいいのか!?」
「今付き合っているホームページ会社で、金をムダにしてないだろうか?」
「知り合いが作ってくれるといっているが、いったいどのレベルのものなのか?」

というような不安を抱えている方のために、

ホームページ作りに成功し、自社を急成長させている社長だけが知っている、
中小企業経営者がホームページを作るうえで、非常に重要ながら、
なぜか見落とされがちな4つポイントを、じっくりお話をさせていただきます。


と同時に、注意しなければならない、この業界の裏の罠。
その全てを、ピクセルクラフト代表取締役社長の大槻貴志が、お伝えさせていただきます!!!


【講師略歴】
大槻貴志(ピクセルクラフト株式会社 代表取締役社長)
1995年に早稲田大学卒業後、同年キヤノンに入社。3年間取手工場で工場経営に関するトレーニーを受け、生産管理、調達管理、品質管理についての基本的な事を学ぶ。その後本社にて生産計画に関する部署に異動し、予算策定などの業務を行う。1999年1月に退社。同社退社後にR.G.Bを設立し、当時流行し始めたデジタルコンテンツとしてのCG映像の普及活動に取り組む。テレビ朝日と共同でイベントプロデュースを行ったり、イマジカと共同で映像ソフトプロデュースなどを行う。2002年度に入り、オンラインで映像を販売するピクセルクラフト社を設立。WEB制作業務を経て、中小企業のネットビジネスに関するコンサルティング業務を行うとともに、人材採用サイトに関するコンサルティング業務なども行っている。

 

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    ※3月10日まで(先着30名様)

 


ただ、もしかすると、あなたは違うかもしれません・・・
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ただ、今回のセミナーですが、

「従業員50人以下のこれから成長していく中堅・中小企業が、
効果的なホームページを、できるだけ低予算で作るには?」

ということが、根本を流れるテーマになっております。

したがいまして、もし、あなたの会社がある程度の規模をお持ちで、
ホームページに割ける潤沢な予算を確保できるという会社でしたら、
あまり、お越しいただいても意味のない内容かもしれません。


ですが、
もしあなたが、中小企業の経営者様、
または、その下で働かれているWeb担当者様で、

 

  チェック 自社サイトを作らねばならないと思っていても何から手をつけて良いかわからない方
  チェック なるべくコストはおさえてホームページをつくりたい方
  チェック 今すぐには作らないが、現在、社長に言われて業者を探している担当者様
  チェック すでに自社サイトを持っているのだが、イマイチ効果が出ていないという社長様
  チェック もうすぐ株式会社化しようと考えている、個人事業主様
  チェック 脱サラをして、起業をしようと考えている起業家の方
  チェック ITのことなど詳しくなりたくもないし、これからもなるつもりは無いが、とりあえずホームページが必要だという方
  チェック 今のホームページの運用に、疲れしまった経営者の方
  チェック 以前作ったものが内容が古くなっているから、ホームページを変えたいと考えている方


そのような方でしたら、
他では聞けない、とっておきの情報をお伝えできると思います。

 


このセミナーであなたが得られるものとは??
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もし、 そのような、これからホームページを活用して、
自社の業績を伸ばしていきたいという中小企業の経営者のあなたが、

 

  はてな 銀行の融資担当者が必ずチェックしているホームページのあるポイントとは?
  はてな どこかで見たことがあるような自社ホームページにならないために、依頼時に注意すべきこととは?
  はてな もうこれ以上ホームページにお金をかける必要はない!ホームページ作りで最低限おさえればようい要素とは?
  はてな コストを考えずに売上拡大する、「正しい」ホームページの利用法とは?
  はてな 手の空いた従業員をホームページ担当者にすればよい、カンタンホームページ運営法とは?
  はてな ホームページでの営業、「攻め」と「守り」の使い分けとは?
  はてな 発注時、払った費用だけの価値あるホームページを作らせるために必要な、社長のある「一言」とは?
  はてな 一人でやっているフリーのクリエイター。頼んで問題ある人、無い人。その見分け方とは?
  はてな システム系の会社とデザイン系の会社、自社はどちらにするべきなのか?
  はてな 外部に知られていないホームページ制作の流れ、その真実とは?
  はてな 見積書のココを見れば、どんな会社かわかる?カンタン悪徳業者の見分け方?
  はてな ホームページ製作現場で、社長が意識しなかったばかりに、良く起きる問題の原因とその対策
  はてな ホームページと作った方がいい会社?作らなくてもよい会社、そのポイントとは?
  はてな ホームページの担当者が、ローコストで運用していくために、必要ないくつかの心得とは?
  はてな ホームページに成功した社長、失敗した社長、両者の事例
  はてな 毎月毎月の維持運用費用を、大幅コストダウン!誰も知らない裏技とは?
  はてな 頭を悩ませる、ホームページの内容修正。小予算でそれを業者に頼む裏技とは?

 

以上のようなことを、お知りになりたいようでしたら、
ぜひ、今すぐ、下記申し込みフォーマットからお申し込みください!!

 

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    ※3月10日まで(先着30名様)

 



無料小冊子プレゼントは3月10日まで!お急ぎください!(先着30名)
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ただ、先ほども申し上げましたが、
今回、残念ながら1回こっきりの緊急開催となってしまっております。

ですので、

「ぜひ参加してみたいが、日程的に都合が合わない」

という残念ながらセミナーに参加できない方のために、
今回、特別に、セミナーの資料をまとめた小冊子、

小冊子

こちらを、

限定30名で「無料」プレゼントをいたします!
先着順にて、予約いたしますので、ご希望の方はお早めにお申し込みください!!

(※ただ、セミナー後の発送になりますので、お急ぎの方は、ぜひセミナーの方にご参加いただければ幸いです。)

 

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    ※3月10日まで(先着30名様)


忘れていたわけではありませんが、セミナーの参加費は3000円です。
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そして、今回のセミナーの費用は3000円となっております。
単純に、セミナー実費の45,000円を定員15名で割った値段であるとご理解ください。

この3000円という金額が、高いか低いかという部分はありますが、
(かなり破格の安さだと思うのですが・・・)
もし、万が一、ホームページ作りを失敗することで、
先ほどもお伝えしたように、利益をパーにしてしまうことに比べれば、
その予防ワクチン代としては、非常に安い値段だと考えております。


現在、企業経営に限らず、「リスク管理」という視点が、重要視される時代になっています。
そして、これからの不景気が続く数年においては、よりいっそう、
企業として、自社の「リスク」をどう予防するか、ということが重要になってきます。

ぜひ、
このセミナーに参加してホームページ業界の事前知識を身につけていただき、
ただ単に「知らない」ということだけで、痛い目に合うことだけは、避けていただきたい。
その、お手伝いができればと、心から願っております。

会場でお会いできるのを、心よりお待ちいたしております!


追伸


先ほども申し上げましたが、今回、大変急に開催が決定しましたために、弊社の狭い会議室しか確保できなかったこともありまして、定員が15名様と非常に少なめになっております。大変恐縮ではございますが、もしご参加のご意向がございましたら、先着順にお席を確保いたしますので、お早めにお申し込みいただければ幸いです。何卒、よろしくお願いいたします。また「無料小冊子」も無料で郵送する関係から30部前後に限らせていただいております。こちらももしご希望の方がいらっしゃいましたら、お早めにお申し込みください。(配送はセミナー開催後となります)

 

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    ※3月10日まで(先着30名様)

 

セミナー概要
タイトル

中小企業経営者が自社ホームページ作りで失敗しない「3つの秘訣」セミナー

日程 3月11日(水)

時間

17:00 ~ 18:30
受付開始 16:30
定員 15名
申込期限 3月6日(金)
参加費 3,000円
会場 ピクセルクラフト社6F会議室 (東京都渋谷区代々木1-37-7  勝栄ビル)
アクセス JR・都営大江戸線 代々木駅 徒歩1分
講師 大槻貴志 (ピクセルクラフト株式会社 代表取締役社長)
主催 ピクセルクラフト株式会社

 

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